ワークホース「1975」オフセットスモーカー、日本上陸
私たちは、本場セントラル・テキサスBBQの魂を日本の飲食・調理シーンへと伝える、一切の妥協を排したプロフェッショナル仕様の薪スモーカー(スティックバーナー)「Workhorse 1975」をここに誇りを持ってご紹介いたします。
米国ジョージア州で職人の手により一台ずつ丹念にハンドメイドされるこのスモーカーは、極厚の 3/8インチ(約9.5mm)鋼鉄 を使用し、最先端の流体力学に基づいて設計されています。そのため、抜群の熱安定性と理想的な空気の流れ(エアフロー)を実現した、まさにマスタークラスのクオリティを誇ります。
極上のブリスケットを追求する方も、新たな「ファーム・トゥ・ピット(農場からスモーカーへ)」の調理技法を探求する方も、この「1975」があれば、低温長時間(Low & Slow)調理の芸術をさらなる高みへと引き上げるために必要な「精密さ」「一貫性」「伝説的なスモーククオリティ」のすべてが手に入ります。
一生モノとしてお使いいただける頑丈な造り。これは単なるスモーカーではありません。完璧なクオリティを求めるプロフェッショナルのための「本物の道具」です。
【製品仕様】
【主な特徴】
圧倒的なパフォーマンス
数値流体力学(CFD)を用いた設計により、調理室内(チャンバー内)の温度差をわずか5度以内に保ち、全体に均一な熱を行き渡らせます。
多機能なファイアボックス(火床)
27インチ(約68cm)のファイアボックスを採用。さらに、直火調理(ダイレクトヒート)が可能な「カウボーイグリル」パッケージも兼ね備えています。
プレミアムなコンポーネント
自動校正済みの「Tel-Tru 300-UT」温度計を2基標準装備。さらに温度監視用のプローブポート(芯温計のコード差し込み口)や、折りたたみ可能な煙突(スモークスタック)を採用しています。
フィニッシュ(外装)
表面は、職人の技が光る伝統的な「生アマニ油(Raw linseed oil)」によるオイルフィニッシュ仕上げです。

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